システムトレードで、株・商品先物・日経平均先物(TOPIX・日経225)・FX(外国為替証拠金取引)の相場を生き残る!
システムトレードで楽ちん投資
トップページ | トレード実践録 | インフォ〜 | プロフィール | 更新履歴 | リンク | メルマガ | お問い合わせ

システムトレード実践売買録 成績リスト作成機能の実装

簡易マッピング機能の拡張を狙っていくつかの案を試みている。
が、容量が大きくなりすぎて、メモリ不足の警告がでる場合がある。
「成績リスト作成」と「損益曲線表示」というものをつけてみた。
 
トレードの成績をリストにしてしまう
 
「成績リスト作成」というのは、その指標の設定パラメーターでの、総損益やプロフィット・ファクター
などをテキストで吐き出す機能のこと。パラメーターが変わるごとに、同一期間の成績項目をログ
ファイルのように書き込んでいく。
 
トレードの結果 まだ容量は小さい
ファイルの中身はトレード成績になっている
 
というのは、パラメーターのことだ。
P3とP4が0ばかりなのは設定していないから。指標は移動平均で、短期と長期のパラメーター
を1〜10の範囲で指定している。短期と長期が同じ値になったときは、判定の出しようがない
から、すべての成績項目に0を入れている。
 
トレードのリストをインポート
 
もうお分かりだと思うが、テキストファイルをインポートして、様々な角度から分析してしまおうと
いうのが目的だ。上図は、新規のシートを開いて、成績項目をインポートしようとしているところ。
 
100万件近くまでリストできるようにしてある。
寝ているうちに動かして、起きたらリストが完成しているというわけ。
具体的な利用方法は別ページで。
  
 
システムトレード実践録 へ戻る
 
TOPへ戻る

  
Google
 
 
 
 
 
 
Copyright (C) toushikenbunroku.com, All Rights Reserved.